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一週間毎日更新を宣言してついに5日目です。毎日お付き合い頂いている方がいるかどうか知りませんが、てか多分いないでしょうが、もしいらした場合、そろそろダレて来たのではないでせうか?私はダレました。
なので今日は昨日書いた、日記お休みしますという内容の日記をアップするだけにします。
ほらお酒にも休肝日ってあるぢゃないですか。そんなつもりで。

 ではまた明日。ララバイ。
9月29日記す
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|09/30| 携帯よりコメント(0)TB(0)
『崖の上のポニョ』の主題歌を歌ってる大橋のぞみちゃんがテレビに出てるとつい見てしまうのです。あんくらいケレンなしに人前に出たいです。でもあんまり一生懸命見てると「俺ってモノホンのロリコンかしら」と悩みます。可愛いよね、顔というより仕草やなんかが。

 ツカミで読者をドン引きさせたところで、さて本題でっす☆
今日は第四回澤登翠一門会でした。『百萬両秘聞』を一門リレーで説明するという豪華版だか劣化版だかイマイチ分からない演出で公演あります。
活弁は無声映画時代はリレーがあたりまえでしたが、今日ではかえって珍しい企画です。年に一度、師匠とリレーするのは独演とは違った緊張があるものです。
弟子三人がかりで作り上げた世界を師匠は最初の一言であっさり塗り替えてしまいます。この人には敵いっこないと、心地好い絶望感(そんな言葉があればですが)を感じるのも弟子なればこそでしょう。
一門全員で着物というのも相当レアであります。一門会も10回記念とか出来たら、揃いの紋を染め抜いた着物を誂えられたら良いなァと思ったのでした。
今日は良い子です。
|09/29| 携帯よりコメント(0)TB(0)
20080928173437
 駅等で本来出てはいけないDVDが売られている。近日中に詐欺師T橋に会いに行かねばならない。非道い話だ。

 そんな中、斎藤裕子の公演スタッフの仕事で品川まで。曇っている上に寒い。薮蚊が弱々しい。秋深しの感やあり。

 秋は好き。食い物が美味い。柿、梨、桃が好き。栗ご飯も好物。ビールの秋味とかいうのは嫌い。鍋つつきながらウヰスキーというのはオツなんである。邪道と思わず試されるヨロシ。
 
 久しぶりにミュージカルが観たいな。映画でなくて舞台。
|09/28| 携帯よりコメント(0)TB(0)
今日はとても遠くまで来ています。お原宿です。年に一度位しか降りません。遠いです。気持が。

今日は、正確には昨日の夜からですが「大人になると、どうして虫が苦手になるのか」について考えてます。
私もやんちゃ君だった少年時代にはコオロギもバッタも手掴みで頭からバリバリいったものですが(嘘)、最近は素手で掴むの、少し抵抗あります。

そういう方、多いんではないでしょうか。なので、どうしてなのか考えてみました。

①大人になると知恵がついてヤツらの真の力に気付くから
②虫が無視と繋がって寂しくなるから
③人間が寝ている間に毎晩、虫が耳元で囁いて暗示をかけ続けた結果
④ホントは最初から嫌いだった
⑤ホントは今でも好きだった
⑥虫型宇宙人侵略の布石
⑦虫型地底人侵略の布石
⑧虫型未来人侵略の布石
⑨考える事に疲れた

等が考えられますがいかがでしょう?

ちなみに琴乃というAV女優の人がゴキブリのことを、みらくるコオロギと呼んでました。なかなか優秀な言語センスです。

あと、知人が参加している劇団、風凛華斬の公演を観てきました。いくつかお付き合いも含め定期的に観に行って居る劇団がありますが、ここは断トツで素人集団。なんでそんな義理立てしてるのか不明だが、たまになら悪くありません。

目白のエロビデオ屋の投げ売りコーナーで『マーティ』『ウ゛ェラクルス』『ステート・フェア』『剃刀の刃』『恋人よ帰れ!我が胸に』のDVD購入。一本300円也。AVでないよ。
|09/27| 携帯よりコメント(0)TB(0)
 トロシンニョ 第26回「活動写真弁士・片岡一郎に『訊く』」その3が既にアップされております。

 つねに後追いですよ、私のブログ。しかもブログってキーボードで打とうとするとボログって打ち間違える癖があります。でも世の中の大半のブログはボロボロのブログでボログでありましょう。ここも含めてね。

 いいです、どんなことは。トロシンニョ読んで下さい。全部読んだよって方、教えて下さいな。何にも出ませんが。

トロシンニョ
|09/27| 活動コメント(0)TB(0)
ちゃれんじ♪は無事に成功したようです。よかったね、アタイ。
それに伴い当「閑話休題」はグダグタ愚痴系ブログから、かろやか日記系ブログに華麗に転身します。一週間だけな。
 これがきっかけでしょ〇たんぶろぐみたくなるかも知れないでないのね、ね。 んでも携帯からの投稿は意外とアリかもしれません。携帯の文章は必然的に短くなります。携帯で1300字あまりの文章を軽く書いてしまう私が言っても説得力ありませんが、でもやっぱり短くはなります。

 それがいいね。
キーボードだと、文章書かなきゃみたいな意識が強くなるけど、携帯だと思い付きがダイレクトに出る感じ?

 蠍座のあなたは、いつもよりちょっぴり素直になれちゃうかも。みたいな感じ?
ちょっと楽しいわよ、せばすちゃん。
日記になってないね。今日はマツダ映画社に行ってお仕事して、お給料貰いました。給料って、貰うと「使われてんだ、俺」とか思ってちょっと凹みます。
それから池袋寄って資料みて、本を二冊買いました。『頗る非常 怪人活弁士・駒田好洋の巡業奇聞』前川公美夫(この本のタイトルに関する不満はきっと書いてしまうのでしょう)、『三つの花』吉屋信子。帰ってあるぽらんで演る『天明』の台本書きと、一門会『百萬両秘聞』の稽古。 最近、坂本頼光のアンちゃんに差をつけられてるので、今日は一日真剣に芸風について悩みました。芸の力でなく、ゲイフーに原因を求めるあたりが、実にこの。

 一度でいいから現状に満足してみたいもの。
それからカレー食べたいとか思ってました。一年のうち200日位、カレー食べたがってます。そんなに好きか、カレー。

 ・
 ・
 かろやか日記系への転身は予想以上に難しそうよ、じょせふぃ~ぬ。
|09/26| 携帯よりコメント(0)TB(0)
いままで携帯から投稿とかいらないと思ってたけど、そーゆーのも良いかなとおもってやってみたよ(^_^)v
ついでに自分らしくない文体にもちゃれんじ(-o-;)
これが上手くアップされてたら一週間毎日更新の日記ブログにしてみます!

目指せ、古川ロッパ(え?)
|09/26| 携帯よりコメント(0)TB(0)
 最近(ブログを)書く気が復活してきました。更新頻度を見れば分るか。

 忙しいから書けないという事はなく、暇だから書けるという事もないのですね。

 え~と、ジュセリーノ(だっけ?予言者の人)が「岡崎に地震が来る」と言っていて、それが外れたと話題になっているそうです。本人は「地震が来なかったのであればハッピーな事だ」とコメントしているとか。善し悪しは別にして大物感の出る言葉ではないですか。機会があったらマネしてみようと思っています。

 「○○であったのならハッピーな事だ」

 でもあれでしょ?ジュセリーノの予言は公証人役場に提出しているから日付が確認されて、それで後出しじゃないと、そういう根拠なんでしょ?アタシは予言の類は信じない子なので本当でも嘘でも良いのですが、大事なのはブレない事でしょう。予言をする側も、受け取る側も。予言だろうが何だろうが、それは幾多の情報の一つに過ぎんのです。情報をどう処理するかこどが現代人の大きな課題ですわね。もっとも未来は決まっていて、人間もこの世界も一本のレールの上を走っているだけなのだとするなら話は別ですが。ただその場合、予言そのものが価値を失いますしね。

 人生は自分で切り開くものであると私は『魔神英雄伝ワタル』シリーズから教わりました!(←台無し・・・でもないよね)

 ちなみにジュセリーノはこんど日本に来て講演会を各地で開くそうです。チケット代は前売り3000円、当日4000円ですから売れてる落語家と同じくらい。てことはギャラも落語家レベルでしょうか?そう考えると一寸楽しいです。

 俺も予言やろうかしら。匿名ブログを立ち上げて、一日一回予言すんの。

 話変わりますが「SOYJOY」のCMが良いね。全然サマになってないアイドルがもう、ね。現在放送されているのは「プラス思考」篇だそうです。アタシが一番好きなのは「勝手に会話参加」篇でゴザイマス。田中麗奈といえば10月に青山円形で初舞台出演です。『思い出トランプ』は向田邦子原作です。そして私が以前出演させていただいた『あ・うん』もそう。彼女に会ったら「僕も向田邦子原作の舞台に出たことあるんですよ」と言う準備は出来ています。

 共通の話題って大事よね。共通の話題の前に、話題を振っといて投げっぱなしにするのを何とかすべきだと思いますよ、片岡君。
|09/24| もやもやコメント(2)TB(2)
 麻生体制がスタートですね。誰でも同じではイカンのですが、サプライズとやらで無理矢理個性を発揮するのはもっと頂けませんです。政治は多少ダメなくらいが芸人としては良い世の中なのですが、全くダメだとやってけませんからねぇ。

 さてさて本題ですが、ここ最近、舞台出演のご案内がやたらに来ます。ゲージツの秋ってことでしょうか?とにかく多いです。そんなに行けません。時間もお金も続きません。連絡はありがたいのですけれどもね。もう少しタイミングというものがあるでしょうにアナタ達。

 基本的には連絡貰った公演には行くようにしてるのです。でも行けません。時間が足りません。なのでここに公演情報を一通り書いておきます。行けない罪滅ぼしですね。嗚呼、俺って良い人。

 興味のある公演があれば是非行ってあげて下さい。そして受付についたら大きな声で元気良く「片岡さんのブログに書いてあったので来ました!」と言いましょう。受付が怪訝な顔をしてもひるんではいけません。相手が納得するまで「片岡さんのブログに書いてあったので来ました!」を連呼しましょう。いつか分ってもらえるかもしれません。

 正直、玉石混交だと思いますが。それから左肩に載っけてあります私の出演もよろしく。ってか私の出演こそよろしく。

『死刑について』 カミナリ☆フラッシュバックッス特別公演
 【会場】
劇場MOMO
(東京都中野区中野3-22-8 ザ・ポケットの隣)
【日時】
9月 24日 (水) 19:30
9月 25日 (木) 14:00 / 19:30
9月 26日 (金) 19:30
9月 27日 (土) 14:00 / 19:00
9月 28日 (日) 15:00
【チケット料金】
前売2500円 / 当日2800円
チケット ぴあ : 0570-02-9999 [ Pコード:389-400 ]
【作・演出】
御笠ノ忠次

【出演】
西岡知美
大内涼子
加藤伸之丞

村上ロック
村上典子
田口英明
三好 雅人
寿々木 智之

『かなたの君へ』 風凛華斬第7回公演
【会 場】
シアター風姿花伝
東京都新宿区中落合2-1-10
【日 程】
9月26日(金)  19時~ 
  27日(土)14時~ 19時~  
  28日(日)13時~ 18時~ 
【料 金】
前売り・当日共 1500円
【出 演】
加藤裕介
砂月万衣
高野誠三/森 泰隆
高田英二
難波壱理
小住典子
掘田耕一郎
ず て
佐々木美智雄
奏 子
日暮はる奈
佐藤 忍
【作・演出】
SIN

『カカオ!チョコレートまわりの6つのはなし』
【会場】
江古田STORE HOUSE
東京都練馬区旭丘1-76-8 第5東京ビル4F
【日 程】
10/2 18:30
 3 14:00・18:30
  4 14:00・18:30
 5 14:00
【料 金】
前売:2300円 当日:2500円
【出 演】
山増圭
でく田ともみ
遮那千尋
橋本考世
横山由佳
末柄拓郎
大久保全也
久住翠希
石井澄
【作・演出】
作、演出:櫻井寿典

ライヴ(公演名?)
【会場】
大塚meets
【日 程】
10月7日19時開演
【料 金】
2000円ドリンク付き
【出 演】
鈴木せいじろう
莉加
樋口佑介

友情出演
ジャッキークードリアン

ゲスト
柳家一琴

『BLUE OUT』 古澤徹 演劇ユニットRlung・風(ルン) 第六回公演
【会場】
シアター・イワト
東京都新宿区岩戸町7番地
【日 程】
10月16日 18時30分
10月17日 13時30分
10月17日 18時30分
10月18日 13時30分
10月18日 18時30分
10月19日 13時30分
【料 金】
4,000円全席指定
【出 演】
古澤 徹
下妻由幸
宮崎稲穂
新田英人
菅 俊哉
浅田正俊
永嶋孝行
佐藤 充
長谷川俊介
笹井千恵子
さくま雪乃
里 郁美
高下三圭
【作・演出】
古澤 徹

『冥途の飛脚』 
【会場】
シアターΧ
東京都墨田区両国2-10-14両国シティコア内
【日 程】
10月20日~26日
【料 金】
前売:3,500円
当日:3,800円
シニア(65歳以上)・学生:2,500円
【出 演】
横山通乃
秋定史枝 磯見麦子
印南雅子 高嶋志野
田坂和歳 野口聖員
博田章敬 橋本昭博
羽田真 東さや香
松井佳子 松下太亮
薬袋いづみ
井田邦明
【演奏】
長唄 : 吉住小津弥
三味線 : 東音阪本剛二郎
東音穂積大志
杵屋五助
杵屋五之吉
囃子 : 藤舎呂凰
盧慶順
笛 : 三枝舞
【原作 】近松門左衛門
【構成・演出 】井田邦明

 見づらいですと?文句を言うんじゃありません。
|09/23| 舞台コメント(0)TB(0)
トロシンニョ
 鈴木さんの連載「トロシンニョ」第26回「活動写真弁士・片岡一郎に『訊く』」その2が17日に更新されております。是非是非御覧下さい。実はコリエイターズブログ読者さま対象に、今月29日の澤登翠一門会招待券を3組6名様提供させて頂きました。ここを見て応募しようと思った方、既に締め切ってます。私から買って下さい。

 ちなみに「トロシンニョ」の対談はその3まで続きます。対談時間2時間オーバーという鈴木さんご苦労さんな企画になってしまったのですが、対談は鈴木さん御自身のアイディアですので文句も言えずにナントモハヤでありましたでしょう。

 世間様から見ればちっとも売れちゃいない片岡さんでありますが、これで中々インタビュー、対談、原稿依頼はあるのです。ただ活弁の仕事がないだけ。安い、もしくはタダの仕事も多いですが、こういう仕事をおろそかにしてはいけません。てか原稿系の仕事は好きです。安くていいのでドンドン下さい。もちろん例外はありますけど。タダで当然みたいな原稿依頼はやっぱり嫌ね。…とにかく皆さんの知らないところでひっそり紹介されたりしてます。「月刊丸の内」なんて雑誌で紹介して頂いた事もありますが、知ってる?知らないでしょ。

 インタビューや対談の仕事難しさを感じるのは、自分の意図と聞き手の解釈がズレた時です。私は幸いにしてイイカゲンなインタビュアー、テキトーな対談相手にぶつかった経験はないのですが、それでも出来上がった物を読むと「俺、こんな発言したかな?」というのは多々あります。1時間話して、20行程度の文章量という記事もままありますから、そこで発言が変化してしまうのですね。まったく間違いではないけれど、でも意図したニュアンスと違う・・・というパターンです。

 そうした記事で掲載誌がいきなり送られてきた場合はどうにもなりませんが、校正が出来る場合もあります。売れてる芸能人の方々だと写真チェック、原稿チェックがそりゃもう厳しいと伺っておりますが、私の場合はゆるいです。ゆ~るゆるです。ほとんど直しません。発言が正反対の意味になってしまった場合と、誤字脱字、それに肩書きが活弁士になっている場合位でしょうか、直すのは。ちょっとの誤解は仕方ない、というのではなくて、それ位の誤解は人間日常的にやっているだろうと思うからです。

 どんなに厳密に校正しても、受け手(読み手)はやっぱり各々で解釈します。そしてその解釈が一番その人にとっては正しいのです。そりゃ余計な誤解をされない為にも校正でこだわるべきなのかもしれません。ただ、その校正をしている原稿とは、インタビュアーの方が私の話を聞いた上での解釈なので、やっぱりそれを尊重したいと思うのです。でないとインタビュー・対談ではなく、片岡一郎の一人語りになってしまうではないですか。それって「閑話休題」ではないですか。そんなものあえて掲載して頂かなくても良いではないですか。

 そんな理由で私の校正はゆるいのです。

 文の流れで深読みすると「トロシンニョ」私がそうだと言ってる様にもとれますが、そうではないのです。むしろ「トロシンニョ」と今後掲載される予定の対談が、私の意図を汲んでくれているので、敢えてこういう文章を書いている訳。

 言葉というのは難しいです。自分では万全のつもりで発言しても誤解をされたり、理解してもらえなかったり。私ですらこんなに言葉で悩んでいるのに、国政に携わる連中の言葉に対するデリカシーの無さは何でありましょうか。自分の言葉の影響力を理解していないなんてのは、政治手腕以前の問題ではないですか。不正をしないけど莫迦な政治家より、多少黒いところがあっても能力のある政治家の方が良い、という認識は根強くありますし、私もそう思わないではないですが、当節は莫迦なのに不正をしてるようなのが多くていけませんや。

 てなことを言っておいて、どうも最近失言が多い気がするのです、私。発言には気をつけなければなりません。

 皆、愛してる!
|09/21| もやもやコメント(0)TB(0)
 やれやれ、ようやく書く気になってきた。勿論余所ではいろいろ書いてましたけども。今もロハの原稿が一本、スタート予定の連載が一本で御座います。ただね、ここは自分の思うままに書けるので、逆に鏡見てる様でシンどい時もありますです。露出しすぎるんですね、自分が。しかも自分にか分らないレベルで露出しすぎるという中途半端さが、なんともこの…。

 え~、本ブログにおけるコメント率NO.1というかこの人しかコメントしてないんじゃないかしら、な鈴木さんの連載で対談として取り上げて頂きました。

★AQUENT クリエイターズブログ「トロシンニョ
トロシンニョ

 見てやって下さいまし。いろいろ喋らせて頂いてます。

 ちなみに先日、別の場所でもインタビューを受けてまして、そちらの校正もしたんですが、結構良いこと言ってるよ、俺。詳細は後日発表すると思います。なにはともあれトロシンニョをみて下さい。んでもって、トロシンニョってどんな意味か考えてみてください。私は知りませんので。

 対談の発信元であるAQUENTさんに関しては、これまた後日紹介致します。

 あ、それから、あるぽらんは10月5日です。一門会と合わせてお運び下さい。
|09/15| もやもやコメント(0)TB(0)
 某氏に指摘されて知った事ですが…。

 皆さんご存知の某無声映画を扱っている映画会社にはHPがあります。そのHPのリンク集を開いて下さい。なんと、あれだけガタガタ揉めたハズのY崎Vニラにリンクがあるじゃ御座いませんか!

 ついでに言うと「閑話休題」のリンクはありませんのよ。

 ま、どうでもいいことですが。皆、黙ってようゼ。

 まだ長文を書く気が起きません。もうじきイケそうな気がしますが。

 というような戯言(いい言葉です戯言と書いて「ざれごと」と読むセンス)はおいて置いて、今月の無声映画鑑賞会は澤登翠一門会です。来月にはあるぽらんもありますが、とりあえずこちらにおいで下さいまし。その上であるぽらんにもおいで下さいまし。ついでに仕事もおくんなさいまし。

 ●第602回無声映画鑑賞会 [第四回澤登翠一門会]
 『百万両秘聞』(昭和2年・マキノ御室)
 弁士/澤登翠、片岡一郎、桜井麻美、斉藤裕子
 日時/9月29日(月) 18時30分~
 会場/門仲天井ホール
 料金/一般1800円 学生1600円 前売予約1500円

 予約は当ブログでも絶賛受付ちう。
百萬両秘聞 原作
|09/09| 活弁コメント(0)TB(0)
 大丈夫、分ってるから。書くよ、もうじき。うん。
|09/03| もやもやコメント(0)TB(0)
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