フランクフルトから新聞のコピーが届きました。

 現地紙かと思っていたら国内紙でした。考えてみれば取材してくれたのは時事通信の記者さんなんだから当たり前ですな。
結構あちこちで取り上げて頂いております。私は知りませんでした。無自覚ってや~ね~。
せっかくなので掲載紙を紹介します。図書館等で見られる方はご覧くださいまし。
んでもって、それぞれの地域の皆様、片岡さんはどこにでも参りますです。
以下がニッポンコネクション2008を記事にして下さった新聞様です。

十勝毎日新聞(08,05,27)
琉球新報(08,07,04)
高知新聞(08,05,30)
デーリー東北(08,05,31)
陸奥新報(08,05,28)
んま!一郎さんたらいつの間にかゼ・ ン・コ・ク・ク☆一応前進してんだな、と思います。最近は弁士以外の仕事もちょこちょこやってますが、やっぱり本線の弁士で『狂った一頁』みたいなきちんとした作品をやってる事が伝えられるのが嬉しいやね。

年明け以降の映画ラッシュが続いてます。もしかしてヒマか?ヒマなのか俺。
観た映画は『ウォーリー』『東京物語』『素晴らしき日曜日』『ゴッドファーザーPart1』『地球が静止する日』の五本ナリ。
名作揃いですよ。
一本除いて。
その一本は凄かったですよ。脚本が自主映画?みたいな。
映画に限らず、大抵の娯楽は始まって10分以内に面白い、退屈、駄目に分かれると思うんです。んで退屈なのは良くなる可能性があるんですが、最初に駄目と思ったやつは90パーセント最後まで駄目ですね。
駄目なやつは人も物も最初から勘違いしてるって事でしょう。後で修正できる能力があればスタートで間違わないって事かね。
おお怖。
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|01/11| 携帯よりコメント(0)TB(0)












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