『狂った一頁』と『忠次旅日記』は日本の文化として、誰でも手軽に触れられるようにソフト化すべきだと思うのです。
パブリック・ドメインて、本来こういった作品が万人の益となる為の制度なのだと思うのです。
マニアックな主張でスマン。
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|06/25| 携帯よりコメント(0)TB(0)












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